渡鬼や金八出演!世界最高齢での映画初主演女優”大御所の母”赤木春恵

渡る世間は鬼ばかり』では泉ピン子さんをいびる役、
3年B組金八先生』シリーズでは校長先生役を務めるなど
様々なキャラクターを見事に演じた赤木春恵さん。

先日、94歳でお亡くなりになりました。

1940年から2018年まで、なんと約80年間も芸能界で活躍されていました!


そして2013年には『ペコロスの母に会いに行く』に主演し、88歳にして映画初主演を果たし
世界最高齢での映画初主演女優”として、ギネス世界記録に認定されました。
これは2008年に82歳で映画初主演を果たした菅井きんの記録を大幅に更新するものでした!!

(Wikipedia参考)

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↑画像をクリックすると、『ペコロスの母に会いに行く』の予告動画をご覧いただけます^^


こちらは
3年B組金八先生』シリーズのワンシーン。
実のお兄を戦争で亡くた経験をお持ちの赤木さん。
重みのあるスピーチ。アドリブではないかという声もありました。
人の心を動かすお芝居ができる大女優さんでした。

ほんの少しですが赤木春恵さんの出演作品を紹介させていただきました!
大御所の母“と呼ばれ、親しまれ続けた意味がわかりました。




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